文化を未来の力に

Project

文化の力をひらく3つの事業

文化の力で、地域と事業を更新する

文化の力フレーム

文化の力を観測し、応答する

Journal

Concept :

文化とブランディング

文化という根っこを共有し、ブランドの意味を深める。地域の営みにある「確かさ」と「偏り」を価値に変え、AIには作れない身体的な「厚み」と「誇り」のあるブランドを育てる。これからのブランディングの形です。

Practice :

地域ブランディングの手順と難所

雪国観光圏が実践してきたブランディングの手順はシンプルです。この記事では、その手順を他の地域でも再現性のある形になるように意識してまとめてみました。

Concept :

経済主導から文化主導の時代へ

成長と効率を最優先する経済主導の時代から、環境や歴史、人との関係と意味づけを軸に未来を形づくる文化主導の時代へ。その変化を読み解きます。

Practice :

アロマ部門のご挨拶

「日常に香りのある豊かな時間を」をテーマに、香りのブレンド販売、空間の香り設計、 ワークショップを通して心と空間に寄り添う香りを天然の香り100種からご提案いたします。

Concept :

「誰がやるか」から「何を起こすか」へ:述語人材論 v0.1

分析と設計で止まらないために。述語人材論は「誰が」より「何を起こすか」に注目し、役割と条件の配置で作用を立ち上げる仮説です。

Practice :

ブランドWG:地域ブランディングを続ける仕組み

『雪と旅』を毎号つくり続ける編集会議は、コンセプトを言い換え、削って残し、また確かめる場でもあります。持続するブランディングを、どうやって地域の中に根づかせるのか。雪国観光圏の実践から、その仕組みを紹介します。

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